吉澤:伝えたくない感じ
矢口:なんか ちょっと 
矢口吉澤:悔しい気持ちなの

飯田:興味なんてなかったのに
小川:なんか ちょっと 
飯田小川:野次馬な感覚

安倍:前に好きだって言ってた人
紺野:そうそう 背の高い人
:昨日 街で偶然 会ったんだけども
新垣:どうやら あなたに 
安倍辻紺野新垣:気があるらしいのよ

保田石川:ほんとだって ほんとだって まじだって
石川:まじめな顔して 
保田:話してたし

加護高橋:信じないんだったら もうこれ以上
高橋:話してあげない 
加護:「べーだ!」(べ〜だ!)

新垣:興奮してる感じ
紺野:なんか ちょっと 
紺野新垣:うらやましいくらい

安倍:顔とかはまあまあだけど
:なんか ちょっと 
安倍辻:腹がたってくる感じ

保田:他に好きだって言ってた人
石川:そうそう 野球系の人
加護:すごく 気が多すぎて 本命どれなの?
高橋:ようやく 決めるの? 
保田石川加護高橋:やっと落ち着くのね

飯田小川:本気なの?本気なの?いいんだね
飯田:私は そうやって 
小川:伝えるけど

矢口吉澤:いい奴 だったから 冗談なら
矢口:思わせぶるのは 
吉澤:NO GOOD

新垣:「伝えたくない感じ」
保田:「なんで?」
新垣:「なんかちょっと悔しい気持ちなの」
吉澤:「マジで?」
高橋:「興味なんてなかったのに」
石川:「そんなことないでしょ」
高橋:「なんかちょっと野次馬な感覚」
矢口:「ん~、だよね」
紺野:「前に好きだって言ってた人」
:「言ってたっけ?」
紺野:「そうそう背の高い人」
飯田:「面食い」
小川:「昨日 街で偶然 会ったんだけども」
加護:「うそ?」
小川:「どうやら あなたに気があるらしいのよ」
安倍:「いいなぁ」

紺野新垣:本気なの?本気なの?いいんだね
保田石川:私は そうやって 
加護高橋:伝えるけど

安倍辻:いい奴 だったから 
冗談なら
飯田小川:思わせぶるのは 
矢口吉澤:NO GOOD