高橋光井:これ以上長く 一緒に居ると 私もダメになりそう
高橋:あなたの夢が叶うなんて いつなの?

田中久住:まるで少年ね いつもキラキラ したいことばかりしてる
新垣:その瞳(め)を好きになったあの日

亀井:時間が過ぎたこと
道重:あなたわかってるの?
ジュンリン:AH 学生の気分で 居るのね

高橋久住光井:何も知らない あなたの
高橋:寝顔を見ていると 思い出と 涙が溢れてく

田中久住光井:これで最後と 何度も 
田中:頭をよぎるけど 白い歯の 笑顔を思い出す

高橋:しょうがない 夢追い人

新垣ジュン:それでも今夜で本当に最後 心に誓ったけれど
新垣:そんな日に限ってやさしく するのね

亀井リン:あなたわかるでしょ?現実という 大きな壁があるのを
田中:気づかないフリしてるだけでしょ?

高橋:何度もあきらめた
道重:あなたと進むのを
久住光井:Ah どうしても ふんぎりつかない

亀井ジュンリン:何も知らない あなたの
亀井:洋服にアイロン してる手に 涙が落ちてゆく

新垣ジュンリン:いつかあなたのその夢
新垣:叶う時来るのかな 2人して 祝福出来るかな

道重:しょうがない 夢追い人

高橋:何も知らない あなたの
寝顔を見ていると 思い出と 涙が溢れてく

道重田中リン:何も知らない あなたの
亀井田中光井:洋服にアイロン してる手に 涙が落ちてゆく

高橋道重ジュン:いつかあなたのその夢
高橋新垣久住:叶う時来るのかな 2人して 祝福出来るかな

田中:しょうがない 夢追い人

高橋久住光井:それなのに あなたが
V久住光井/H高橋:好き