{97AF9BAF-8DDA-484B-8C73-A392BA95E69B:01}

僕はなんで、こんなステキなサウンドを
なんで今さら!!
なんで今更ぁぁぁぁあヽ(;´Д`)ノ

と、英国ロック/パンクに夢中になっていた青春時代がなんだかさみしくなる程の衝撃。

30も半ばにして出会った、
Journey 81年発表のアルバム"Escape"。

1曲、2曲、、3曲、、、
今日は何気無く寝るまでのBGM的な感じで聴こうとかけたんだけど、
気が付いたら眠気も飛んで聴き入ってる。

ってか、ゆったりと聴いていた前半で油断し過ぎっすか?
6曲目、アルバムタイトルにもなっているEscapeからのサウンド…

勘弁して下さい Σ(゚д゚;)………

大好物です(T▽T;)

と、言った感じで眠るタイミングを見失いました。

この6曲目からのサウンドを聴いて、
なぜかCASCADE(日本のバンド)のサウンドが浮かんできた。
CASCADE大好きで、ギターの耳コピしたりスコアを買って弾いてみたりしていた。

そんな事もあってか、イイ!と思う曲は各パート楽器別にそれぞれを聴いたりもする。
ボーカル、ギター、ベース、ドラム、キーボードのバンドだったなら1曲、最低でも5回は楽しめる(笑)
いやいや、総体的な面も聴くから最低でも6回から~だな。
そしてそれぞれの曲をじっくりだけでなく、もちろんアルバムとしての全体の流れもちゃんと聴きますよ。

あ、話がそれてしまった(笑)

そんなこんなで、今更になってがむしゃらになって
80年代洋楽サウンドにカルチャーショックを受けつつ、
懐かしの日本のバンドのサウンドを思い出したりして、

やっぱ80年代ってなんかすげぇ…と。

寝なきゃダメだ…寝なきゃダメだ…
そう思いながらもヘッドフォンを外し停止ボタンを押す事がなかなか出来ない夜です。

いやいや…
ラスト、Open Armsとかね。なんなんすか!
もぉ泣けばいいのか笑えばいいのかわからん!
そしてまたそれを確認する為に、
1曲目に戻っちゃうじゃんかぁぁぁあ!!


Special Thanks SUZU-san !!
こんな素晴らしいサウンドに出会わせて下さって感謝感激であります。
僕は勝手に幸せな気分になっておりますw