カツオとオット、アメリカ便り。
オットも、ドラマ性のあう写真を撮ろうと、いろいろ、やってる模様。
しかし、それにしても、カツオの顔、
それに、この、胴回り、、、
なによ、、、
ネコバスじゃないんだから、、、トトロの実写版出演できるな、、、
オット、電話かけてくるとき、必ず、カツオとのラブラブぶりを強調するかのように、
「ちゃんちゃ~ん、ごはん?あっ、こらこら、、、だめだよ~」
いやらしい、、、実にいやらしい、、、
しかし、今日、受話器越しに私の声を聞いたカツオ、
受話器をなめてきたらしい、、、
やっぱり、私の方が好きなのね、、、
食べ物を見つめるカツオの瞳は、愛らしい、、、
しかし、夫を見る目は、、、冷めている、、、
カツオ、マグロじゃないんだから、、シャキッとひないと、黒缶のコマーシャルのオファー
きませんよ!!
ゴロゴロしないで、シャキッと!!
黒缶!さいこーです!
「父ちゃん、早く、開けてよ~見たい~」
「いいにおい
」
「なめちゃおう~待てないよ、早く下に置いてよ~」
「ちょっとーー掃除してから、写真とってくれますか~??」
「今、掃除してるけど、、床は、まだ、、、」








