*過去の記録です

2012年1月5日

年明け早々にOBGYNへ

まずはお決まりの血圧と体重を計る

この時点で、早速、これから出産に向けての行程表みたいなものや
ハンドブック?等、妊娠して初診の人へ渡す物のセットをもらう


妊娠したとは言ったけど、その場での妊娠検査薬もウルトラサウンドも
していない、きちんと確認できていない状態でもう既に
「おめでとうございます!」とニコニコ明るく対応される

タイノウ確認からずっと不安な私は、素直に”ありがとう”とは思えなかった
これでダメだったらどうするのだろう?
生理が遅れていたり、妊娠検査薬が陽性だったってことで診察に来ても
誰もが順調ではないと思うのだけど…


そして、早速ウルトラサウンドにてタイノウ確認

計算では週数は8W5Dであるため、順調であれば心拍確認ができるだろう
と思っていた

が、ドクターがタイノウの大きさを計って
「5W6Dですね」と

それを聞いた瞬間、血の気が引いた
”そんなわけない。3週間のズレなんてありえない”と思った

ドクターに再度、「8Wのはずなんですけど」と言ってみたが
「いや、大きさが5Wだから、5Wだよ」と自信満々で答える
私は、”それで?おかしいと思わないの?”って顔をしていたと思うが
何も疑いもせず、ドクターは
「おめでとう!じゃ、次は4週間後に来て」と。それだけ。

私は喜べなかった
”なにかおかしい。普通じゃない”という気持ちと同時に
このドクターへの不信感を抱いた