カルシファー | ただの嫁

ただの嫁

ただの嫁が変わっていく様を記録したい

スピーディーワンダーの間コーヒーの音楽がずっと流れている。

魂が近くなってきている

カルシファー ハウルの動く城を思い出すな。

燃えているメラメラ

いつも燃えていたのに小さくなっていた。

でも炎は熱く強くなり始めている。メラメラ

そんな感覚がある

ここには魂がある。

わたしの魂は

今にも消えそうで、寒くて…

その状態で生きてきたような感覚。

それが、熱く熱くなり動き出し始めた感覚を
感じます。

話そうよ!もっと話そうよ!
って聞こえる。

わたしはわたしと話したくて

とてもワクワクしている。目メラメラ