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これ、本当ーに苦手だなぁ。
頭悪いし、わたしはこうです!これとこれをやっていて、そしてこーです。
みたいな…ものなんてわたしにはない。
でも、
もーいいや。
そう、思ったら
なんとなくこれでも、
一番サイコーだったよ!って
ココロが言ってくれた。
みーんな、
なんか
硬くて、なんか、これは立派みたいな暗黙のルールみたいなのがある。
それって凄いなーと思うけど…
そんなんばかり
つまらないよね。世の中。
わたしみたいなのがいるから
笑いが生まれる!
いやー
相当貴重な存在。
本当はもっともっと
肩の力抜いて
もっともっとバカになろうよっ!っておもう。
まだまだ
わたしのまわりには少ないな〜。
というか、
一度脱いで立ち上がっているから
キラキラしているのかもなー。
その人達とわたしとは
速度がちがう。
だから
わたしはわたしのペースで
ラクにラクに
ラクな人といると楽〜ってなる
波動を出していきたいな。