不足感さようなら | ただの嫁

ただの嫁

ただの嫁が変わっていく様を記録したい

何にもないところで

耐えられますか?

今では

何にもないこそ

宝物だと気がつき始めました。

その宝物に気がつけた

その道を歩ませてくれた

ハイヤーセルフに

今は

感謝でいっぱいです。

知らずに過ごせないわたしなら

今頃、不足感でいっぱいだったに違いない。

おねがい