あなたは男として一度も
わたしを満足させられなかったひと。
わたしから全てを奪っていったひと。
お疲れ様でございました。
わたしは
新しい男のひとと
満足の瞬間瞬間を味わいながら
生きていきます。
愛の交換の世界へ。
離婚資金500万もらう。
精神的耐えてきた苦痛とがまんりょう、そしてこれからの希望のため。
または1千万でもいい。
↑
これぜーんぶ頭の中から文章にだしてあげた。
許可してあげた事。
後から見ると、
餌食ー。こわ〜重〜笑
そのくらい頑張ったんだよね、
そのくらい与えちゃったんよね、
そのくらい辛かったんよね、
そのくらい怖かったんよね、
怖くて怖くて何もかもが。
誰も信用できない状態、
縛りつけた状態。
そう、
わたしが。
わたしのストーリー。
最近は過去のイヤなことが、
相手は蝋人形の映像に変わって、
はっ!蝋人形に一生懸命喚いて、
ケンカしてエネルギー放出してた〜
蝋人形と知らず一生懸命変わってよ!
ってやってた〜
そりゃ、ムリだよね。
最近は、
排除していい許可を自分に出してあげた。
それってやっとやっと譜に落とせた。
そうしたら、
相手を小さな存在となって
小さな小人が一生懸命やってみえる。
イヤだと感じたら、
排除していい
許可がわたしの中でおりたので、
ただフーッて
吹いたら
小人は飛んでく。
そしたら現実も軽いのでスッといなくなってくれる。
わざわざ、
いちいち、
エネルギー与えなくてすむ。
わたしの王国に必要なものは
わたしが
決めていいんだ。
わたしの王国を建て直したい。
わたしという王国が崩壊したことで、よし!
新しいまっさらな気持ちで
造りなおそうと決意できた。
わたしというルール。
わたしの王女さまは
とりあえずわたしにしか、
100%扱えない。
わたしの王国が攻められそうになるときは、
戦わずして、
争いを避けることができるようになる。
わたしの王国は愛が循環しはじめ、
泉のように湧き上がりはじめだした。
わたしの王国は滅びることなく、
何度も何度も立て直しながら、
造っていく。
決して裏切ることのない、わたし。
崩壊して仲直りができました。
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