バカだらこそバカだらこそのギャップ。そう。ギャップ。嫌っていた部分。それがあるからこそ、え?あの人が?!みたいな。そう、最初からいーイメージなくて良かったんだ。ラクちん。だってバカだし、どんくさいし、天然だし、あの人には何もできないから任せられない。そう!そのとーり。だからこそ、え?あの人が?隠し持ってるパワー見せないでいたパワーまだまだ眠ってる。そう、そのギャップ。ギャップがあって良かった。