昨日の出来事。
午前中に来客予定があったため、
お外に遊びに行けなかったユーマ。
やれ洗濯やら掃除やらしている私の横で絵本を物色・・・
持ってきたのがコチラ
『ノンタン ボール まて まて まて』 キヨノサチコ 偕成社
ノンタンずきのユーマさん。
2回読んだら、そのあと一人でもう一度ページをめくりながら
「ぽん ぽん ぽん・・・ きゃー ・・・ ぼーん ぽん ぽん・・・」
みたいな感じで言ってました!!
読んでいるつもりなのか!?
確かに、絵本の中は
「ボール ぽん ぽん ぽん・・・」
のようなリズムの繰り返し。
びっくりした母です。しかしそれだけにとどまらず、
昼ごはん後、おじいちゃんが昼寝をしている枕元に行って
ノンタンの本(別のシリーズ)のページをめくりながら
「ぽん ぽん ぽん・・・ きゃー・・・」
と読んでおりました。
まるでおじいちゃんに読んであげてるみたい・・・
その姿を見ながら、私とおばあちゃんは感動![]()
こどもってすごいなぁ・・・
