ここへきて書込みをしていなかったかな⁇
って思って備忘録ニヤリ






我が家の大事な大事なワンコに最初の異変が起きて、それに私が気づいたのが……去年の5月末頃。


お友達にも相談したりして近所の動物病院へ。そこの獣医師さんを信じていないわけじゃないけど万が一ってことを考えると……ショボーン
主人と相談して今、我が家のワンコにやってあげられることをやらないと後悔するからって夫婦で結論を出しました。


そう、ワンコのセカンドオピニオン②
アラバンに住んでいた時も皮膚病でセカンドオピニオンしました




そこで思い出したのがアラバンで往診していただいた澤口獣医師さん。しかし、別のことも思い出したの。

メトロマニラのなかに含まれているアラバンでもちょっとと言うような含んだお話をされていた。





そこで
ワンコ繋がりで仲良くさせていただいていた方の話を思い出し、野中獣医師さんへ連絡をとってみた。

『すぐワンコを連れてきてください。癌だったとしたら早い処置が必要』だと。



しかしここスービックからワンコを連れて行くには主人がいる時、つまりは日曜日に行くことが私にとってもワンコにとってもベスト。しかし会議とか仕事の予定が入れば行けないってことを野中獣医師さんへ説明させていただくと快くご理解くださった。私が送る動画を見ながら話しをして少し様子を見ましょうってことになりました。


その後も我が家のワンコの様子を心配してくださり非常に心強かったことを記憶してます。





経過観察中の2月10日頃、第2の脂肪の塊を発見再度、野中獣医師さんのアドバイスを受けて今日に至ってますおねがい


近所の動物病院もしっかりしたところよ。
しかし私の語学力では100%理解できていない。30%もわかっていないと思う
こんなことを言っているんだろうなって思って聞いている。それじゃダメだからね。
だから日本語でやり取りができる獣医師さんを私は頼りにしてしまう。



野中獣医師さん、そして澤口獣医師さん
本当にありがとうございました。


{083C27B5-2997-4267-BAB0-1E3E20AA7CA0}
12:15分頃のSubic bay、記事とは無関係でーすてへぺろ



Hanna PetVellness Center 

1266Unit B MarianTownhouseP.Ocampo St. Cor.G.Del PilarSt.  Malate,Manila

野中獣医師さん(実際の治療はフィリピン人獣医師さん)