パサイの日本大使館で発給された翻訳証明書が手元にあるので次のステップへ
8時にコンドミを出発してケソンのLTO(陸運局)へ
LTOへ一人で行く勇気
がないのでドライバーBさんには付き添いをお願いした。
メディカルチェックはLTOの敷地から少し離れたところにあるクリニックへ。5分くらい歩いたところの暗くちょっと怖そうな階段を上がるとメディカルチェックを行っているクリニックがあった。待つこともなく簡単にメディカルチェックが終わり、またLTOへ戻る。
受付や手続きを待っているのかスゴい人たち。窓口がいくつもあるのに人は増える一方
私も受付後、翻訳証明書を大声出し読む。写真撮影
手数料支払い等の工程を行なった後、無事フィリピン🇵🇭運転免許証を受取りました。

