以前にも、手作りポリ袋ボックスカバーをご紹介したことがありましたが、
今回も第二段を製作したので、ご紹介いたします。
先週末から主人の友人が泊まりに来ることになっていたので、
お部屋の整理整頓をしていた際、
目にとまった、洗面所のポリ袋。
インテリアにそぐわない生活感。
腕組みをして、じ~っと考えていると、
そこへ、また閃きが舞い降りてきました。
とっておいた、あの箱が使えるのではないか?
おお~、サイズぴったりでした!
この瞬間、たまらない!
ちょっと、ここで話が反れますが、
きれいな空き箱、私にとって珍しく捨てられないものです。
空き箱は意外に場所をとりますが、
でも、場所をとるだけの価値があると、最近特に強く思います。
今回もそう思えたうちの一つです!
さて、話を戻します。
こちらの空き箱を
ポリ袋を出し入れできるように加工して、
出来上がり!
洗面所の棚に置いても、
インテリアのじゃまになりませんよね。
これで準備よし。
余談になりますが、閃き続きで。。(笑)
上の写真にもありますが、
以前閃きが舞い降りた、プロペト(保湿剤)入れ。
前回、ご紹介した時の写真です。
このように洗面台の上に置いて使っていましたが、
お風呂上り、子供のお着替えの際、使用する保湿剤は
その他の薬と一緒にいちいち床に移動して使用するのが
けっこう面倒でした。
そこで、こんなふうにトレーに一まとめにしておけば、
おむつと一緒に取れるので、とても便利になりました。
お風呂上り、自分、そして双子、お兄ちゃんと
着替え、スキンケアまで終わるのに、
30分近くも要します。
1分1秒でも時短になれば。。
いつもそんなことを考えあれこれ試行錯誤している日々です。
余談が長くなってしまいましたが。






