自分に絶望した


今までまじめに頑張ってきた自信はあった。


がむしゃらに走ってきたつもりだった。


どうやら足りなかったようだ。


自分に厳しく生きてきたつもりだったけど


それも大きな間違いだったようだ。


誰が何を言おうとも


自分がゴミであることには変わりない。


社会にそういう審判が下されたのだから。