そう、俺と付き合ってたはずの娘に男の子…

事情を聞き出すために、娘に声をかけた…瞬間
(゜∀゜;ノ)ノオーイ
…!

その娘は、危険な場所に…!!!

娘の足元側には底の見えないデカイ流雪溝(川)が…

男子生徒は気がつかない…俺が声をかけた瞬間、その娘は…その底の見えない川に足を滑らせ落ちた…)・_・;(?

俺も咄嗟に、飛び込んだ…

…が、娘の姿はもう見当たらない…

川の底は濁っていて…おそらく、もう…

俺は、苦しくて目が覚めた瞬間『夢…』でした(^_^;)

でも、気になるな、あの子に何か…(・◇・)

夢話し終わり