理想の夫婦ってどんな夫婦?
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天橋立ビューランドを、あとにして、そこから車で舞鶴までドライブしましたあ!
舞鶴市には、1901年(明治34年)の旧海軍舞鶴鎮守府の開庁に伴い、明治期から大正期にかけて建設された赤れんが建造物が数多く残っています。
なかでも全部で12棟からなる北吸地区の「赤れんが倉庫群」は、うち8棟が国の重要文化財に指定されているほか、平成24年には「舞鶴赤れんがパーク」としてグランドオープンしました。
舞鶴市では、この貴重な歴史的遺産を活用し、市民と行政が協働した「赤れんがを活かしたまちづくり」を長年育んできました。
舞鶴市の歴史と文化を大切にするこの想いは広く共感を集め、これらの資産をまもり、活かす取り組みは、市民の誇りとしてしばしば語られることになりました。 あたたかさと、なつかしさが溢れるこれらの景観は、映画やドラマのロケ地として頻繁に活用されます。
高速道路網の整備に伴い、週末になると京阪神地区はもとより、北陸や中京圏からも多くの観光客が赤れんがパークを訪れます。 国内で他に例を見ないノスタルジックな空間は、プロジェクションマピングや和太鼓公演に活用されるなど、文化創造の場、文化芸術の発信拠点としても広く注目を集めています。
高速道路網の整備に伴い、週末になると京阪神地区はもとより、北陸や中京圏からも多くの観光客が赤れんがパークを訪れます。 国内で他に例を見ないノスタルジックな空間は、プロジェクションマピングや和太鼓公演に活用されるなど、文化創造の場、文化芸術の発信拠点としても広く注目を集めています。
みなさんは舞鶴が、ドラマや映画の舞台(ロケ地)になっていることを知っていますか?今迄にたくさんの作品がここ舞鶴で撮影されてきましたので、もしかしたら舞鶴に来たことのない人も知らず知らずのうちにテレビ越しに舞鶴の風景を見たことがあるかしれませんね!
今回は「舞鶴フィルムコミッション」の方に案内していただき、舞鶴の風土、歴史の記憶が凝縮された「舞鶴ベスト・オブ・ロケ地」を巡ります。
フィルムコミッションは、映画やドラマの撮影場所誘致や撮影支援をする機関です。フィルムコミッションの方々は、映画やドラマの制作者に舞鶴をロケ地として案内、紹介しているので、別の言い方をすれば舞鶴ならではの場所を知り尽くした舞鶴案内人のプロなのです。
舞鶴に行ったことがある人も、そうでない人にも新しい発見があるかも?!
今回紹介するのは下の地図に示す5つのスポットです。
心地よい潮風を感じながら、大迫力の護衛艦や、造船所などを、すぐ近くで見られて大興奮‼︎
少し移動して、道の駅 舞鶴港とれとれセンターへ!
日本海側最大級の海鮮市場(480坪)を持つ、道の駅です。
京都府随一の水揚げを誇る京都府漁協舞鶴魚市場の鮮魚仲買人が4人出店していますから、新鮮さ・安さ・種類の豊富さはどこにも負けません。
目の前に並べられているお魚・かに・貝・えびなどを、目の前で調理してもらい、その場で海鮮焼き・お刺身としてすぐ食べられるシステムが大好評です。
獲れたてのネタの寿司店、海鮮丼中心の食事処、舞鶴かまぼこ・ちくわなどの練り製品専門店、京都北部のお土産がそろう土産店、それに海鮮レストランも併設、舞鶴産の野菜だけのファーマーズマーケット「あぐり」があり、ご来場の皆様に満足して頂いております。
うに、いくらのたっぷりとのった海鮮丼をいただいて…
海の京都をあとに、帰路につきました…
特産の黒豆を使ったお菓子なども豊富にラインナップされてたよ〜〜
限定のじゃがりこは、仲良しのお友達にも!
二日間お天気に恵まれて、みんなで仲良く、楽しい旅行になったわあ〜〜
ばあばも、こうして一緒に行けたのがほんとよかった!うれしかったあ〜〜
また、みんなでいろんなところにお出かけをしようね










