サイン会レポつづきです
お次はお待ちかねのりきちゃん!!!!!!!
もうこの時にはりきちゃん堕ちしてたので、
何言おう何聞こう何しよう(何をする気だ)っていろいろ考えてから挑みました。
わたし「ちゃるせんぎょった!!(かっこいい)」
りきちゃん「いぇっぷだ!!!」←指さしwithドヤ顔
ぴえぇぇえええええええええヽ(;´Д`)ノ
こういうとこ、こういうとこですよ!!!
大体の人はかっこいいって言われたら何て返しますか?
ま、せいぜいありがとうございますでしょうね。←え?何様?
ここがりきちゃんのすごいところ。
素早い返しからいつもこう返しているというのが伺えますが、笑
どうしたらペンが喜ぶかわかってるの。
この子は本当にアイドルとしての頭の回転の速さが素晴らしい。
さすが子役出身と思った。
薄汚い芸能界で幼いころから揉まれて生きてきただけあります。←
この時点でりきちゃんのアイドルぶりにメロメロになったわたしですが、
りきちゃんの凄さはこんなもんじゃなかったわ。
こんなん序の口だったわ。
生きて帰って来れたのが今でも不思議…
これからあんな体験をすることになるなんて…
この時は微塵も思いもしませんでした(THE 大袈裟)
そうそう、りきちゃんったらサイン書くページ間違えて書き始めるから、
いやいやこのページじゃなくてこのページってわたしが訂正したら
あ、そうなの?へへ♡
って顔しててくっそ可愛かった。笑
わたし「誰ペンに見える?」
りきちゃんペンってことをアピールしたかったゆえの質問。
りきちゃん「ちんたぷ!!」
当然のことを元気に言うりきちゃん。爆
そうだよ。だからここにいるんだよ(°∀°)
わたし「違うよ!(いや、そうなんだけどね)わたしりきペンだよ。
りっきー…りっきーが好き!!」
りきちゃん「ちんちゃ?」
少しの時間も無駄にしたくなかったので、
サインを書いてて下を向いてるりきちゃんに話しかけていたわたし。
この「ちんちゃ?」の時にパッと顔を上げるりきちゃん。
本当に、「ちんちゃ?」って驚いてる顔してたの。笑
で、パッと顔が明るくなってすごく嬉しそうな顔してて、
それが可愛くて可愛くて(iДi)
三途の川に片足突っ込んだ。←
でもね、この後です。
この後、わたしは信じられない体験をするのです…(やはり大袈裟)
りきちゃん「こまうぉー」
え?嘘??
嘘だよね…?ガタガタ
わたしの右手が…右手が…(´Д`;)
りきちゃんの左手と恋人繋ぎしてるぅぅぅううううおおおおおおおおおおおォォォオオ
りりりりりりりりりきちゃんからさりげなくかつ大胆に、
指絡めて握ってきたのぉぉぉおおうひゃひゃはあへいおあhふぁヴぉ(白目)
三途の川に片足どころか、
思いっきり飛び込んで渡りきる前に溺れました。←
この時のりきちゃんの顔が男・力也って感じで(違う人やないかい)
とにかく男の顔で、赤ちゃんのくせにかっこつけてて、
10歳も年下の子に(あ、言いたくなかった)
男をか・ん・じ・た!!←なんか気持ち悪い
あんまりにも動揺して自ら手を離しちゃって本気で後悔!!
今でも後悔!!!
次はりきちゃんが離したくても離せないように握力鍛えとこうと思う。←
で、ベタな質問
『好きなタイプを教えてください♥』
※アラサーなのにイタいっていう中傷は受け付けておりません
っていう付箋を貼っておいたんだけど、なんとりきちゃん
たぷ子 ↑
ってわたしの名前書いてわたしに向けて矢印書いたの!!!!!
すらすら書いてたからいつも書いてるんだろうなってのがまたもや伺えるけど、笑
そんな風に言って貰えたらもうりきペンから抜け出せなくなるわちくしょう(´Д`;)
その後は前回書いてもらった似顔絵をりきちゃんに見せる。
わたし「これ何だか覚えてる?」
りきちゃん「うん!僕が書いたんでしょ?だって似てるもん」
次のちゃんじょが手空いてて待ってるし
りきちゃんの後ろにいたスタッフにわたしのCDをすっとちゃんじょの方に流されてしまいました。笑
「声が一番好き」
そんなの当たり前じゃんって顔で、
かっこつけたドヤ顔で言ってのけたよこの赤ちゃん。
ひえぇぇぇぇえええヽ(;´Д`)ノ
きっと覚えちゃいないけどさ、でもさ、
とっさにこの切り替えしができるって相当頭の回転早くないっすか!!??
すぐ返ってきたもん。
考える間もなく咄嗟の判断からの即答。
この子本当にすごいよ、うん。
で、この似顔絵を模したコンサート用ボードのイラストを見せながら、
わたし「ソウルコンにこんな感じのボード持って行くから覚えておいてね!」
って言いたかったのに、
緊張と予想外の展開が多すぎて『持って行く』が出てこないwww
わたし「持って…あれ?持って来た。いや、違、持って、えと…」
りきちゃん「これ持ってくるんだね!覚えておく!!」
(´Д`;)
完敗。
最初から最後まで頭の先から足の先まで北は北海道、南は沖縄まで←
りきちゃんは完璧でした!!!!
ペンを…いや、モテないアラサー女を喜ばすことに長けている!!
もうね、ホストか何かになったらいいと思う。
お姉さんがピンドンでも何でも入れてあげる!!
東京タワーサイズのシャンパンタワーだって入れちゃうんだから!!!(b^-゜)
で、必死になり過ぎてどうやら相当時間使ってたみたいで、
次のちゃんじょが手空いてて待ってるし
りきちゃんの後ろにいたスタッフにわたしのCDをすっとちゃんじょの方に流されてしまいました。笑
ってことで強制終了ーーーーwwwww
言いたいことの半分くらいは言えたからいいかな?
っと思ったら両手にぎにぎしてねぇ(°Д°;≡°Д°;)
急いでりきちゃんの方に向き直って無事握らせて頂きました。
りきちゃんの手って顔と違って意外と男らしくていいわよね(うっとり)
ちゃんじょ→
りきちゃんで燃え尽きたわたしはもう放心状態で特に何もできず。
とりあえず付箋にえるじょと同じように
『わたしの印象を教えて』
っていう付箋を貼ったらGood~♡と書いてくれました。笑
で、この前も言ったけど
「声が一番好き」
とだけ伝えたんだけど、なんかもうりきちゃんで力尽きたわたしは
こんな簡単な言葉ですらうまく伝えられず
「え?」
って聞き返されてツラくなった。笑
で、もう一回ちゃんと伝えてちゃんじょも終了。
フラフラになりながら階段を降りて席に戻ろうと歩き始めたら、
ソッコーで足首グキッて捻ってくっそ恥かしかったのがこの日の一番の思い出です。←おい
ようやくちんたぷサイン会レポ終わった!!
これってもう3ヶ月も前のことなんですね…
次はバンタンのサイン会レポ書く!!
3回分!!!←