1回目のサイン会で完全にりきちゃんに堕ちたわたしは、
どうしてももう一回りきちゃんに触り…会いたくて←
しれっと申し込み、再び参戦してきました。
この日のサイン会は公開形式のため、
完全に見世物な件。
見世物なサイン会と言えば、
昨年のお台場でのブラビのサイン会を思い出しますね…(遠い目)
やだ、目が霞んで前がよく見えないよ(つд⊂)ゴシゴシ←
…気を取り直して。
150人中102番をゲットしいざ参戦!!
余談ですが、
ブラビやちんたぷのサイン会に参戦してわかったのは、
番号は早い方がいいってこと。
番号が早ければその分メンバーに近いので、
暇な時にペンサをしてもらいやすい。
それに、番号が遅いと後のスケジュールの関係や会場の関係で
スタッフに急かされる場合があるから損だと思う。
今回の並び
ケプ→えるじょ→ちゃに→にえるちゃん→りきちゃん→ちゃんじょ
りきちゃんはあんまり似合ってない前髪あげスタイル!
前髪おろした方が可愛いのにな、ボソボソ。
で、102番なのでだいぶ時間あったはずなんだけど、
なんせ何も準備せずに行ったもんだから
言いたいこと考えたり付箋準備してたらあっという間に自分の番でした。
ケプ→
わたしが舞台袖にいた時
ケプはなぜか椅子に座らないで
ペンの子と同じ体勢になってサインをしてたので、
顔が近い近い!!
しかもね、舞台袖で並んで待ってる時、
机に突っ伏して顔だけ横見る体勢で(←説明下手か)
ずっとわたし(を含む並ぶペンたち)を見てたもんだから、
不覚にもドキドキしてしまった(*´Д`*)
だって3メートルもないくらいの距離でにこにこわたし(を含む並ぶペンたち)
のこと見てるんだよ!?
わたしのこと好きなのかと思ったぁ☆(ゝω・)vキャピ←
まぁ、目が細くてどこ見てるのか若干わからなかったけど。←
いやでもあれは確実に目が合ってたね!(言うのは勝手)
いざわたしの番が来たらなぜか椅子に座っちゃうケプ。
おっと、アラサーの太陽の下のアップはキツかったかな?
その判断、正解(*ゝω・)
ケプさんには聞くことがなくて、←コラ
付箋に
「ジコとパッキョンどっちがいい人?笑」
という質問を書きました。
今思えば失礼だったかな?
ケプに興味持てよって話ですよね。
ま、いっか。←
そしたら、「パッキョン、ジコ」っていう当たり障りない回答をくださいました。
キョンが先だったのをわたしは未だに根に持っている。←
そうそう、前回同様わたしの名前のひらがなが苦手な様子。
またわたしに聞きながら書いてたwww
早く覚えようね!
そんで時間余っちゃって気まずくてとりあえず話しかけてみた。
わたし「何でジコと仲良くなったの?」
ケプ「自然と」
わたし「ふーん。じゃあさ、最近ジコと遊んだ?」
ケプ「うん」
わたし「何したの?クラブ行ったの??」
ケプ「いや、お酒飲んだ」
わたし「まじで!?いいなー楽しそう!次は一緒に行こう!!」
ケプ「싫어」
…しろ
白
シロ
싫어어어어어어어ぉぉおおお
嫌だってぇーーーー(ノ´▽`)ノ ⌒(呪)
素直過ぎるケプさんに乾杯。
しかもこの人話すことなくなったらあくびし始めたからね。笑
さすがのわたしも
「ちょwwwあくびwwwwww」
って日本語でつっこんだよね。
そんでもってケプはぼそぼそ喋るから聞き取りが大変だった。
もっと声張ろうか(・∀・)
思いの外長くなってしまったので、
ここで切ります。
聞くことなかったって言ったわりに楽しかったな。笑
つづく
