もう一週間以上前のことなんですね。
今さらですが…
GWまっただ中5月4日にダイバーシティであったブラビのサイン会レポいきまーす。
場所はカップルやファミリーで溢れかえるお台場新名所ダイバーシティ
独り身アラサーだけど、べ、別に切なくないよ
こ、これから若い男の子にサイン貰うんだもん!!←余計に切なくなった件
ジコ不在のためサインはユグから頂くことに
言い訳はこちらから→★
とにかくブラビのファンサのいいこといいこと!
お菓子貰って食べてるし(毒盛られてたらどうすんのよ?)、
サインしてない間は名前呼ぶと手振ってくれるし。
サイン会券なくても十分楽しめる感じでした。
今回のサインは用意された色紙に書いて貰うというもの。
真っ白い色紙かと思ってたけど、ブラビが印刷された可愛い色紙でした。
その色紙のジコを見て切なくて泣きそうになる…
しかし自分の番が近づいたらそんなこと忘れるよね!←
吸い付いてもイイデスカ?
もっと見て!!!わたしだけを!!!!!←
(もはやユグよりミニョが気になってしまっている。好き♡←)
あ
ジコがいなくて幸か不幸かミニョさんの魅力に気付く。
一番印象薄いって思っててごめんね!
無意識って怖いわね。←
ユグ、いいおかずをありがとう。←
今回も呪いの書(カンペ)持参でサイン会スタート!!
わたし「あんにょ~ん♡」
ユグ「안녕」にこにこ
ち、近い!!!!!!!
あのエロ小悪魔ユグがわたしの目の前に…(((゜д゜;)))
とりあえず少しでもユグとの時間を楽しみたくて、
「천천히주세요(ゆっくりお願い♥げへへ)」と言ってみた。
そしたら「ん~?」とか言って、
にやにやしながら超~~ゆっくり書いてくれる!!!
可愛過ぎるぞくそっくそっ(´Д`;)
「やばいーーーー천천히(ゆっくり)!超천천히~♡(ゆっくり~)」
精一杯の可愛い反応をしたつもりだが全く可愛くない件。
残念!!!!
こいつ可愛いな~と思いながら見てたら、
ゆっくり~ゆっくり~
かーーらーーーーのーーーーーー
さささささっ
わたし「え!!!最後早っ!早っ!!!」
そしてやんちゃなエロ笑顔でニヤリ(・∀・)
いただきましたーーーーいただきましたーーーーーー
ごっつぁんです!!!!!
ヌナを手のひらの上でころころ転がすカカイワ。←
あーこういうとこにユグペンさんはやられるのねと納得。
もちろん名前も書いてもらった。
ユグ「た~ぷ~こ♡(ちゃんと本名で書いてもらいましたよ。当たり前か)」
って言いながら書いてくれた。
しかもひらがな!!
ちゃんと勉強してるんだね。エロいよ。いやエライよ。いやエロくもある。(なんのこっちゃ)
ユグは日本語の発音もわりと綺麗だよね。感心感心。
次にわたしが作ったチョッパーのアイロンビーズバッジをユグに見せる。
わたし「내가 만들다」
(わたしが作ったって言いたかったんだけど、これってわたしが作るって意味になってるよね?笑)
ユグ「おーすごーい!」
日本語で返してくれる。すげえなおい。
うちらのやりとりをミニョさんが見てる。(暇なの?)
そしたらユグおもむろに手に取り洋服に付け始める。
何付けてんの?って感じで覗き込むミニョさん。(暇なの?その2)
なかなか付けられなくて掛け声的なのかけながら付けるユグ。
か、
かかいわ!
間違えた。
かわいい!!!!!!
付けた後の満足そうなフフンっていうエロい顔は忘れないよーーーーー(*´Д`)=зハァハァ
ついでにハート書いてって言ってみる。
ユグ「ハトはだめハトはだめ」
こっちだって鳩はダメじゃコラ!!←違うよ
そんなカカイワ氏、☆をふたつほど書いてくださりました。
わたし「じゃあさ…サランヘ!サランヘは?」
必死www
この年になると恥ずかしさとかそういうのなくなるよね!
んなことはない。
ユグ書き始める。
あ
(お!日本語で書いてくれるんだ!)
わたし「あ~…い~???」ワクワク
ユグ「あ~…」
あの…
ちょwwwww
あの…って書いたよこの人!!!!!爆
ユグ「ハハハハ」
しかもめっちゃ笑ってるけど!!!!
ヌナペン完全におちょくられるの巻。
ユグ…男としては合格だけど…アイドルとして失格です。
これがジコだったらきっと自害ものだけど、
ユグなのでイラッとするだけで終わる。(イラッとしたのね。笑)
そして禁断のお願い…
ハグーーーーーー
ユグ「あ~ハグはダメ~ハグはダメ~」
だ・よ・ね♡
ここでわたしのこと抱いたらもう自分の感情抑えられなくなっちゃうもんね。←
大丈夫。
わたしあなたには本気じゃないから、
断られたって痛くもかゆくもないんだから。(完全に負け惜しみです)
そしたらユグおさん気を遣ってくれて、ウインクならいいよと。
「ウインク!?」って言いながらウインクしてた。
わたしが。何で!!??笑
笑うユグおさん。
気を取り直してウインクして貰いました。
だからウインク返しといた。
何このウインク合戦wwww
さ、もうすることも言いたいこともないし終わりにしますかねと思ったけど、
これやってもらわにゃ!ってのがありまして…
わたし「あ!ちょい待って!!머리…」
撫でる仕草をする。
そしたらユグおさん
めっちゃエロ優しい顔で慈しむようにわたしの頭撫でてくれてるやないのぉぉっぉおおおお
出た!出ました!!!
わたしの体からいろんなもんが!!!!!←
ユグありがとう!!
本命じゃないしもはや2番目はミニョさんだけどありがとう!!!!(最低)
だってさ、ミニョさんわたしが
「みにょーーーーーーー」
ってシャウト←したらわたし見てうんうんって頷いてくれたんだもん。
何その二人だけの秘密みたいな頷き(((゜д゜;)))←勘違いです
うちらが付き合ってるのバレちゃうよ?←黙れ
その後も名前を呼ぶたびに手を振ってくれたり頷いてくれたり本当にファンサの神様だった。
ジコがいなくて幸か不幸かミニョさんの魅力に気付く。
あ、これユグのレポだった。
んで、頭撫でてもらって急に我に返りすっげ恥ずかしくなる。
もう頭を撫でるユグの手から逃げ(ひでぇwww)、
「내일 만나자(明日会おうね)」
という言葉を残しさささっと舞台から降りるわたしなのでした。
ふーー緊張したぜ…
…ってOMG!!!!!!!!!!!!!
今回絶対やってもらおうと思ってた両手で手をにぎにぎぶんぶんしてもらうの忘れたぁぁぁああああ
韓国式サイン会の醍醐味ってこれでしょ!?
カンペにも「手をにぎにぎぶんぶんしてもらう」ってちゃんと書いたのにィィィイイイ
でもいいや。両手にぎにぎバージンはジコに捧げる。(下ネタではございません)
あと、もう1個。
ユグにジコのこと聞こうと思ってたんだ。
聞いたところで大丈夫としか言わないってわかってるけどさ。
それでも聞きたかったのに忘れちゃった。
自分が思ってるよりテンパってたみたいです。
一緒に行ったジコペンチングとひととおり荒ぶり倒した後、急に切なさが襲ってくる。
「なんでジコのサインじゃないんだろう…」
こんなこと言って本当に本当にごめんなさい!!!!(><;)
ユグにサイン貰ったこと触れ合えたことすっごく嬉しかったんだよ。
だけどなんだか切なくなったのと同時に、
こんな気持ちでサイン貰ってしまってユグペンさんにも申し訳ない気持ちになる。
その上よく見たらリパケにジコのサインないし。
また泣きそうになる。
やっぱりジコが好きなんだなぁって実感。
だってブラビが出てきた瞬間
「ジコォォォオオオオオ!!!!」
って無意識に叫んでたからね。怖いwww
あの時のチングの「え?」って振り返った顔は一生忘れない。笑
無意識って怖いわね。←
ちょっとおセンチになったけど、
ちゃっかりサイン持ってガンダム前で写真撮ったこと
ボード提げたままうろついちゃったことはここだけの話。
こんなおいしいイベントにジコがいなかったのは残念だったけど、
ユグのエロ笑顔を独り占めできた素敵なサイン会でした。