またまた更新期間があいてしまいましたが皆さんいかがお過ごしでしたか?

JFCSの授業で、宮崎県をテーマにしたお弁当の商品開発という課題に取り組んでいます。

僕たちのグループは宮崎県産の食材や地域財産(観光地)を全国に広めようという開発コンセプトをもとに駅弁を開発することになりました。

宮崎県と言えば『天孫降臨の里』として知られています。
アマテラスオオミカミをはじめ、様々な神様の逸話伝説が宮崎の各地に伝えられています。

その中で宮崎県民には割とよく知られた、お弁当にうってつけ?の神様がいます。

その名も
『海幸彦』(うみさちのひこ)
『山幸彦』(やまさちのひこ)

*山幸彦は浦島太郎のモデルになった神様だと言われています。

商品コンセプトをこの2人の神様にあやかって
宮崎県の海の幸を詰め込んだ
『海幸彦弁当』
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宮崎県の山の幸を詰め込んだ
『山幸彦弁当』
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価格:各850円。
販売場所:宮崎県内の駅、道の駅や観光地売店

お弁当のパッケージの裏面には、お弁当に使われているお品書きや宮崎の観光地名所などを書き、旅のしおりとして記念に残せるようにしています。


てな具合で明日プレゼンなんですけど、何か他にいいアイデアないですか?
お弁当の内容や価格などご感想をコメントいただけたら幸いですにひひ









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