悩みのない人はいなくてあっても笑うし幸せになろうと生きてるんだろう

自分だけの悩みならば粗ての手段を使ってでも切り開いて
解決へまっしぐらなんだろうけど

息子のことになると、、、だめなんだ私
 
久しぶりに図書館行って借りてきた


借りなかったけど立ち読みした本にいいことかいてあった


これは不登校、引きこもりに限らず、人生のあらゆる出来事の乗り越え方
としても引用されるのでは、、、、



過剰に反応

怒りがこみ上げる

なぜ?自分や周りを責める

悲観する

開き直る

受け入れる
ここで終わりではない

最後の最後

感謝する


なんだって


感謝の先もあると思うんだけど

やっぱりトンネル抜けて光をつかんで歩いていくんだろう
その光が何なのか
一人一人違うんだろう そして大切なものなんだ



心の中の謎とか悩みとか少しでも減らしたいって思う最近です