あっという間に新年を迎えてしまいましたアセアセ

旦那さんが元旦から仕事の事もあり、あんまりお正月気分はなく…門松


年末の飲み疲れ?なのか、蕁麻疹と口唇ヘルペスが同時にできてしまいましたガーン
唇は痛いし、全身痒い~アセアセ



旦那さんの仕事が落ち着いたら、大好きな鶴ヶ丘八幡宮に初詣に行きたいと思います神社



妊活の方は…

年末31日に夢クリでは初の採卵をしてきましたキラキラ
8:10に旦那さんと病院へ。

旦那さんの検査は問題なし音符


9:30くらいにナースステーションに呼ばれ個室のベッドに案内されました。
病衣に着替え、待ち時間寒かったらどうぞ。と看護師さんが湯たんぽを準備してくれてポカポカラブ
配慮がすごいなぁラブラブ



そして、いざOPE室へ~アセアセ

院長先生の採卵ですおでん真ん中


院長の消毒は痛いと他の方のブログ情報でしたが、そんなに痛くなかったです。


まずは右から、看護師さんがモニターを見ながら説明してくれます。
「今、針が入ります。少し痛いですよ。」

モニターも見えるように設置されていて、針が入って採卵すると、卵胞がスーッとしぼんでいくのが見えました目

すっごい!!

ちょっと痛かったけど、大丈夫でしたアセアセ



そして恐怖の左…アセアセ


腺筋症があり、左の卵巣が子宮に癒着しているとの事で、針が届きにくく、前回馬車道の病院でも気失うかと思うくらい痛かったタラー


針を進めて…
院長も、んっ⁉
と、カルテを見直しました。


そして、看護師さんから、「左は痛いけど頑張って下さいね。」
と手を握り、肩をさすってくれてます。


やっぱりすっごく痛かったけど、さすが院長先生!
手技が早いっっ!!!!


痛みは前回と変わらず痛かったけど、時間が短かったのと、看護師さんのさすってくれた魔法の手で、何とか耐えられましたアセアセ


麻酔よりも何よりも人の手の力ってすごいなぁ。と改めて実感キラキラ


同じ職業として、私も考えさせられました照れキラキラ




採卵が終わって、内診→診察。

成熟卵が右からと左から1つずつ、2個採れたそうですおでん真ん中

もうちょっとあるような気がしたんだけど…。


2個ともふりかけで受精して、受精できたら、1個は分割胚で凍結、もう1つは胚盤胞まで育てて凍結し、次の周期で分割胚を戻す事に…むらさき音符


31日からプラノバール夕1錠内服して、D3の1月18日に診察予定キラキラ


採卵後の抗生剤も4日分処方されました


31日のお会計
保険外 40000円



そして、翌日元旦の14時にまずは電話して受精確認おでん真ん中



ドキドキ!!



元旦、14時を待って電話するけど、全然繋がらず話し中アセアセ

採卵も1日たくさんの人がするから、確認の電話も混むんだなぁ。。



やっと20分経って繋がり…



2個とも問題なく受精できてるとの事ーラブ!!



良かった❤



そして今度は、また翌日の2日、分割が進んでいるかの確認の電話を8:30にする事に。


2日8:30に電話…。


順調に分割しているとの事ーラブ!!


良かった❤


このまま1個は凍結して、もう1個は胚盤胞
になるまで育てるので、また7日に確認の電話です音符


順調に胚盤胞まで育ちますようにクローバー



次の周期の移植に向けて、わたしは体作り頑張らないと✊