昨日も市役所に行ったのですが、今日もまた銀行に届ける


書類をもらうため市役所に行きました。


人が亡くなるということは、それだけいろいろな手続きがいるということです。


生命保険や住宅ローンの各届け出が必要で、これからもまた役所に行かねば


なりません。


そうそううちの妹が、落ち着いてから、東海漬物の東日本限定懸賞で


私が妹の住所を使って応募していた懸賞に当選。


妹宅に5000円のクオカードが届いていたと報告を受けました。


5通ほど応募していたので、おそらく当選するだろうと思っていました。


5000円クオカードは妹にプレゼントしました。


私も欲しい5000円のクオカード音譜

父の死去のお悔やみ欄をみて、墓石の会社や


仏壇の会社など家に直接営業の方が来ました。


今日はホテルや総合会館などから、法要に是非うちを使ってほしいとの


お手紙が何通も届いています。


どこも熾烈な戦いですから、直接の家の訪問よりも、お手紙のほうが


まだ心遣い を感じます。


我が家は女性家族であり、お嬢も今後地元に帰るかどうかはわかりませんし、


墓を作って墓を守りつぐことは難しいと思います。


墓を作っても墓じまいをするのなら、またお金がかかります。


墓を建てても、今は3代で絶える世の中です。


永代供養塔に入れてあげることが一番かと今は思っています。


母は散骨を希望していますが、うちのような地方では散骨はまだまだ


される家はないようです。


東京などなら、お墓のマンションなどあり、私はそれでよいと思っていますが、


地方にはまだないため困ってしまいます。


集合墓地や共同墓地がもっと普及されたら、ありがたいのにと思います。


私が亡くなったら、お悔やみ欄には載せません。


個人情報ですし、そんな営業迷惑です。


父が亡くなり、これからは母と2人で生きていかねば


なりません。


今は父の訃報を聞き、来客などあり、忙しいですが、これからは


寂しくなっていくはずです。


昨日妹も東京に帰りました。お嬢も京都に戻り、母と2人


家業をこなし、いつも1人でゆっくりと買い物していたのですが、


今日は母を誘い、イオンラウンジに行きました。


今後は母を連れ、買い物に出かけようと思います。


家に1人でいたら、悲しむだけです。


外で出かけて気を紛らすこと大切ですからね。


落ち着いたら、母を誘い旅行にも出かけたいと思います。