久々に暑い日です。今日は日航ジャンボ機墜落事件から


24年だということです。


あの日、まだ大学生だった私は寮に帰ると、彼氏から電話があり、


寮で呼び出しをされ、電話にでました。翌日帰省するため飛行機


搭乗することになっていたので、彼氏が心配半分で電話をかけてきたのです。


彼氏から電話があるまで墜落のことはまったく知らなかったので叫び


といってもお盆だし、もう飛行機キャンセルできないし、帰省するしかないのです汗


祖父などは墜落した飛行機に私が乗っていないのか、心配で母に電話


かけてきたとのことあせる


翌日かなり緊張して飛行機に搭乗しましたが、私の予想に反して満席でしたあせる


墜落現場近くを飛行機で通るとき、複雑な心境でした。


母など心配で会社をさぼり、空港に迎えにきて、私の顔みて、出社しましたDASH!


実家で父と2人生存者救出のテレビをずっと見ていました。


あれから24年。早いです。亡くなった人たちの無念さを思うと胸が辛いです。


いつまでの事故のことは忘れず、亡くなった方たちの分まで、精一杯生きて


いかなければいけませんね。