異次元 正月に帰省した長男が、冬休みの宿題?らしきものをしていた。 テスト直しのようだったが、設問そのものが「え?これ日本語?」って突っ込みたくなるような内容で 答えの欄には福山氏演じる湯川博士もどきのこれまた訳の分からない数式の羅列があった。 文系出身者にとって、理系は謎の世界である。