頭にくる教室長 | 希望を持って(^^)歩こう♪

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 仕事&子育て&家事を、時には熱く、時にはテキトーに頑張っている私、歩希のブログです♪
 ちなみに歩希は「あゆき」と読みます。皆さんよろしく~!!!

 むすこ氏の通う塾には、各教室に一人「教室長」なる人物が存在する。


 現在の教室長、むすこ氏が通い始めてから3人目なのだが、

3人の中でずば抜けて無能である。


 何故、肝心の受検の時になってこんな無能が当たるのか・°・(ノД`)・°・


 教室長は教室長として無能であって、生徒を教える能力がどうなのかは私は知らない。

ただ私は教室長としての彼としか対峙したことがないため、私の中の彼の像は

「無能」以外の何物でもない。


 今回、成績がかんばしくない2教科について、塾をやめる旨の連絡を夫が彼にした。


 その翌日、彼から電話がかかってきて、その電話をたまたま私がとった。


 電話の内容は「何とか国語、英語についても続けて貰えないか?」ということだった。


 彼とむすこ氏との付き合いはこれからも続くので、私は適当なことを答えて電話を切った。


 さて・・・何故私が彼を「教室長として無能」と判断したかというと・・・

①受験について全く勉強しておらず、一保護者でしかない私より知識が格段に少ない。

②「これを調べておいてください。」と頼み「はい、分かりました。」と答えたことについて

 その後回答があったことが一度もない。

③少し良くない話(たとえば塾をやめる等)の話が出て機嫌が悪くなると、切れた学生のような態度になる。

④塾の教科を減らす、辞める等の話をした時だけ電話がかかってきて、普段電話がかかってくることは一切な   い。(前任者は折に触れて子供の様子を知らせる電話をかけてきた。)


 こんな人間に教室長を任せているのだから、多分この塾自体が・・・なのでしょうねぇ・・・。


 ただ、この少子化の中塾を経営して行くのは至難の業でしょうし、多分彼とても大した報酬を

貰っていないのだろうから、あまり厳しいことを言うべきではないのだろうか。


 いずれにしてもこの塾とは遅くても来年2月には完全に縁を切る予定なので、もう今更どうでもよいですが。