12月号から始めたZ会年少コースですが、なかなか順調に進められています。

 

よく実際にZ会をやられている方のブログをみると一気にやってしまって物足りないというのを良く見かけていたので、どうかな~つながるピスケと思っていましたが、うちの子にはそんな心配は必要なかったようですショックなうさぎ

 

今月の「かんがえるちからワーク」は復習の月ということでいつもの月より多い30ページですが、他のドリルやワークもやりながらなのでまだ5ページほど残っています。

だいたい、1回に2~3ページくらい進めています。

「かんがえるちからワーク」は、「ことば」「数・形・論理」「自然・環境」「生活・自立」「表現」の5つの領域から問題が出題されていますが、ドラゼミやこどもちゃれんじをやっているので、特に難しくもなく、」というかそれほど大きな違いは正直ないかな~という気はしますが、「自然・環境」の領域の問題は個人的にいいな~と思っています。

こどもちゃれんじでも絵本ではとても詳しく説明がありますが、この絵本届いたときしか読んでくれないんですよね~あんぐりうさぎ

ひどい時はエデュトイとワークだけで絵本を全く読まない月もあったり・・・アセアセ

なので、ひよことにわとりが親子とかこのワークで知ることができました。

 

そして、ぺあぜっとですが、、、

びっくりするくらい子供が楽しんで取り組むことができました。

特に一番初めに取り組んだ「おばけのダンスパーティー」は、ハサミ切りの練習で、付属のおばけシートを切って出来たおばけでおどるっていう、ただそれだけなんですが、切ったおばけでもう5回くらい遊んでいますラブラブ

 

その他にも「おおくだせどん」という数遊びのゲームですが、お風呂に入った時に良くやっています。親が出した指の数より子供に多く出してもらうという遊びですが、こちらも繰り返し遊んで少しずつ発展してきています。

 

Z会というと、お勉強というイメージが個人的にありましたが、まさに学ぶことを楽しめる教材だなというのが、実際にやってみた感想ですカナヘイ花

 

どの通信教育もそれぞれ特徴があり、お金と時間があれば全部やりたい(笑)ですが、何より子供は1人で全てをやらせるわけにはいかないので、その中で継続する候補としてZ会は非常にいいなと思いましたつながるうさぎ