子ども達に(時には大人、さらに年配の方にも)英語を教えて7年になります。

最初は小学生メインで、次にその子達が進級した中学スーパーAクラス。

そしてそのまま高校クラスを持ち、受験クラスを担当し・・・あせる

一巡して今、私は幼児・小学低学年のクラスの担当が一番多いです。


大学受験やTOIECの指導までした後、幼児クラスではかなり未来のことまで考えてプログラムを組む必要があるんだ!とあらためて認識しました。

うちの塾長、これに20年前に気付いてたんだなぁと感心!!


そしてどんどん低年齢化する英語教育。

娘が生まれ、いろいろな英語教育の教材や体験をしました。

・・・0歳児の英語って、難しい汗

いまいちピンと来ないんです。

将来役に立って、でも今は遊んでる感じで、だけど英語ペラペラになって。

で、自分から話しはしないけど、英語耳作るために英語のクラスには入れたくて。

だけど反応なかったら、やらせてる意義とかわからなくなっちゃいそうだし・・・。


幼児クラスでは英単語とジェスチャーを組み合わせたアクティビティーで、子ども達の語彙力がぐっとあがりました。

これを娘にも応用しよう・・・そういえば赤ちゃんのサインってのがあったなぁひらめき電球

そんな発想からイロイロ調べ、行き着いたのがサインでした。


よくばりかーちゃん、今日もお手軽英語育児してます。

がんばらない、きばらない、てぬき、おきらく、きぶんでオーケーグッド!

娘にしているこの楽しいサインの会話が、将来彼女にセンター英語200点満点とか取らせる成果に繋がれば・・・。

よくばったかいもあったってもんですよにひひ

宿題になっていた、サイン関係の本の感想。

娘の体調不良とかさなり、〆切当日の今日、やっとメールできました。

間に合ってよかった~チョキ


2冊とも講師講座を受けようと決める前に読んでいたので、ちょっとラッキーでした。

この2冊を元に、私は娘におててサインを教えていましたニコニコ

なので厳密に言うと、私達のサインは「手話準拠型」よりもかぎりなく「自由創造型」なんですね。

自分達でサインを作り出す「自由創造型」はサインを覚える必要がありませんが、なんせ作り出すにも限界があります。


講師講座を始め、私の知っているサインが増えるとともに、娘の使うサインの量も増えました。

やっぱり独学って限界がありますね・・・あせる


毎日食べちゃうメロンパン。


ただいま授乳中なのをいいことに、毎日食べまくってます。

でも太らない得意げ

Let's 寄生虫ダイエット。

もちろん寄生虫はうちのパイパイ娘ですよwww