娘は保育所で聞く機会の多い単語は日本語ですが、家庭でよくつかう単語は英語です。

なので…。

「パパ、きちんと前向いて運転しないと、パトローカーきてアングリーよ!」

となるわけですね(笑)
素敵な発音なので、聞き惚れちゃいます( ̄▽ ̄〃)
fishのふぃーしか言えなかったのに…。

娘は二歳になったらお魚と言うようになりました。

ただし、おさなかさん(笑)

かわいかった(*^ー^*)

しかしもうすぐ三歳。
きちんとおさかな、言えるようになりました。

残念~(笑)

しょぼん「ママに会いたいよ~」

「ママ、大好き~」

「ママ、いなくなったよ~」

「ママ、おっぱいドキドキ please~

英語はそこだけかい、我が娘よ・・・。


新学期、娘はいわゆる“プレ・満三歳児”クラスへと進級しました。

彼女の保育所は1階が0・1・2歳児クラス、2階が年少~年長さんです。

そう、彼女は下の階で“おねえさん、おにいさん”と呼ばれ、尊敬されるクラスになったのです!!

プレッシャー①・・・汗


プレッシャー②

なかでも彼女は生まれ月が早く、保育所では完全“おねえちゃん”パンツ。

つねに「Mちゃん、さっすが~アップ」と持ち上げられています。


プレッシャー③

大好きだった前のクラス担任の先生が違うクラスの担任に。

さらに持ち上がりの先生は誰もいなく、担任5人のうち3人が新人あせる

見たことのない先生に、母も戸惑う毎日・・・ガーン


プレッシャー④

一応ゆるーく自然卒乳を目指しているんですが、最近計画卒乳へと移行中。

まわりから「Mちゃん、もうおねえちゃんなんだから、オッパイはやめなきゃ!」と言われ続け・・・。

よけい執着しょぼん


で、冒頭のセリフです。

いくら2年通った保育所でも、進級するとこんなに負担になっちゃうんですねDASH!

早く慣れてね~!