「ママに会いたいよ~」
「ママ、大好き~」
「ママ、いなくなったよ~」
「ママ、おっぱい
please~」
英語はそこだけかい、我が娘よ・・・。
新学期、娘はいわゆる“プレ・満三歳児”クラスへと進級しました。
彼女の保育所は1階が0・1・2歳児クラス、2階が年少~年長さんです。
そう、彼女は下の階で“おねえさん、おにいさん”と呼ばれ、尊敬されるクラスになったのです![]()
プレッシャー①・・・![]()
プレッシャー②
なかでも彼女は生まれ月が早く、保育所では完全“おねえちゃん”パンツ。
つねに「Mちゃん、さっすが~
」と持ち上げられています。
プレッシャー③
大好きだった前のクラス担任の先生が違うクラスの担任に。
さらに持ち上がりの先生は誰もいなく、担任5人のうち3人が新人![]()
見たことのない先生に、母も戸惑う毎日・・・![]()
プレッシャー④
一応ゆるーく自然卒乳を目指しているんですが、最近計画卒乳へと移行中。
まわりから「Mちゃん、もうおねえちゃんなんだから、オッパイはやめなきゃ!」と言われ続け・・・。
よけい執着![]()
で、冒頭のセリフです。
いくら2年通った保育所でも、進級するとこんなに負担になっちゃうんですね![]()
早く慣れてね~!