歴史ある女子中のH学園。

実は私が小学生の時に行きたかった中学です。

しかし、市外に転校してしまい、行けず・・・。


ここの生徒達はなんてったって明るい

休み時間にはピアノが鳴り響き、廊下ですれ違うときちんと挨拶。

「ごきげんよう」なF中とはまた違った礼儀の正しさです。

「こんにちは~っ!」と生徒から声をかけてくれます。


そしてなんといっても設備がすばらしい

LL教室と呼ばれる視聴覚室のようなコンピュータールームのほかに。

英語で大活躍しそうなCALL教室。

最新技術で自分の英語発音をチェックできたり。

英検の問題オンラインソフトに取り組めたり。

洋書も絵本から小説までずら~~~っと!


ラブラブ私が入学したい!ラブラブ


これは才能のある子が入学したら、天才にならないはずがない!


帰ってきてチラシを配ると、生徒にも何名も行きたがっている女の子がいました。

まずは目指せ英検2級合格に中学時代で合格

そうやって授業料無料で通ってる先輩、キッズにはいますからね。

You can do it tooグッド!


どちらも私が行きたかった中学校!!

レポート、明日書きますのでお楽しみに~。


今日はこれから娘をお迎えにいって、晩御飯作らなきゃデス。

娘の来年度からの環境も考えなきゃいけないし。

う~ん。


一日が短い!

長くなるので、記事2分割。


昨日は娘の三歳児健診でした。

北海道の乳幼児に対する公的な健診はこれで終わり。

お仕事お休みさせていただき、行ってきました。


身体的な発達については特別心配していませんでしたが。

言葉の発達や他人とのかかわりが出来るかどうかをチェックする、と。

調べると先生が

「お名前は?」

「年はいくつ?」

日本語で聞くらしいじゃありませんか!!

あたりまえですが。


娘は私と一緒にいると、簡単な表現は英語でしたほうがほめられる、とわかっています。

なので、元気に

"I'm Mica!"

"I'm three!"

と答えることでしょう・・・。

これは困った!

きちんとデスをつけて言えるだろうかガーン


行きの車の中、説得です。

「今日は○○区のdoctorだからね、きちんと日本語で答えるんだよ。

年はいくつですか?って言われたら、3さいです!って元気よく言うんだよ?」

うんうん、とうなずいていましたが・・・不安汗


いざ、問診へ!

女医さん「お名前をおしえてくれるかな?」

娘「(消え入りそうな声で)・・・Mちゃん・・・。」

女医さん「おとしはいくつ?」

娘「・・・メラメラ。」(デレデレに照れて、顔が真っ赤、声を出せずに指を3本たてる)パンチ!


こらぁぁぁ~~~!!

いつもの無駄にでっかい声はどこへ行ったプンプン


終了後は同じ日に健診だった保育所の同じクラスの友達と、施設内を元気に走り回りましたショック!