タイトルをわかりやすくしようとしたら、大げさになってしまいましたが・・・。
「来年は娘に児童英検を受けさせたい!」
という記事に反応が大きく、補足させていただきます~![]()
そもそも児童英検、といってもたくさん種類があるのですが。
私が娘にトライさせたいのはACET児童英検です。
北海道では小樽と札幌でのみ開催されています。
ACET児童英検は、リスニング中心で。
①英語を聞き、絵の選択肢に○がかける技術。
②アルファベットを順番にかける能力。
③自分の名前と会場名がひらがなで書ける能力。
が必要です。
なので、ハデハデ娘は①については今年度でもいけるのですが。
②と③がムリ・・・![]()
なんてったってミミ字(ミミズのような文字)ですからね。
で、英語クラスメイトのYちゃん。
年少さんなので、娘の一学年先輩です。
彼女はきれいにアルファベットをまねでき、ひらがなも書ける様子。
これは、来年ならいける!と奮起したわけですね。
小さな幼児さんへ検定試験を受けさせるとこに、抵抗のある方もいらっしゃると思います。
机に向かって「お勉強」させたくない!という方も。
でもでも!
先日の記事の通り。
ハデハデ娘は英語とひらがなを「遊び」として認識しているんです![]()
なので、英語の絵カードと児童英検のプリントを見て・・・
「ママ、このEnglishのゲームをしよう!
ママにMが負けちゃうよ~
」
と・・・とってもうれしそうに取り組みます。
あ、ハデハデ娘の日本語がおかしいの、気づきました?
彼女は
「勝っちゃうよ~」と「負かしちゃうよ~」をまぜこぜで覚えています![]()
もちろん彼女が泣いてわめいて
「うけたくない~行きたくない~!」
と言えばそれまでですが。
人前で目立つの大好きハデハデちゃん。
きっと会場で
「あの子ちいさい~見て~!」
なんていわれたら・・・。
おだっちゃいますね![]()