中学生英語クラスの生徒さんには、毎週たっくさんの宿題を出しています。

飛び級している小学生達にも、もちろん同じ量。

ちなみに今年は小6で中2クラス参加がいますね~。

みんなきちんとやってきてくれるので、どんどんページが増えますにひひ

そうすると生徒さんの書くペースや考えるスピードがあがります。

ますます出来る量が増えます。

宿題も増えますにひひ


で、その宿題は、間違っていても×はつきません。

その代わり○もつきません。

ヒントがちょこっと書かれて、そんページには小さいしおりがはさまれます。

その名も「チクチク」。

ページすべて完璧に終る生徒さんはまずいないので、返却された問題集にはプラプラ~とチクチクがはさまれています。

それを返されて一言。

「あぁ・・・チクチク地獄だドクロ

チクチクの入っているページは、すべてやり直す箇所があるってことですからね。


月曜担当の大学生のおにーちゃん先生は、中学時代は私担当のスーパーAクラスにいました。

なので、もちろん、彼もチクチク体験済。

今年度担当したクラスのマル付けをしながら彼も一言。

「あぁ・・・チクチク地獄叫びですね・・・。」

とっても懐かしいみたいです(笑)