リサボンの死闘。
この猫は3本足です。住人が道にわざと落としていってくれた餌をあさっていると意地悪くて性格悪て汚い犬が横取りしようとすきをうかがっている。まるで防衛庁のXX元事務次官の奥様のような犬です。あれは男は歴史的に観て常に女に振り回されていて滅亡に導かれているという証拠みたいなご夫婦。女の方がずっと欲張りなのは世の常、それを馬鹿やろ何言ってやがると止められなかったのでXX元防衛事務次官は自分のした事から他人のした事まですべて責任とらされて臭い飯を食うはめになる。娘まで賄賂で留学しているのは男を滅亡させるのは常に女共という典型的なお話。間接的には国民の税金がこの言語道断な御家族の甘い汁だったわけですのですべて国に返還させるのは最低の線だと思う。税金払うのも胸くそ悪くなりますよねえ。どうして彼は女共にノーと言えなかったのだろうか。それはやらせていただいてるからに他ならない。女はそれを武器に使う。僕なんかもうそういう男と女の遊びごと卒業してしまいましたので女から『ねえこうさん遊びに来てよねえ』と言われるまでじっと我慢する。だれも呼んでくれなくてもじっと我慢する。我慢しどうしでだんだん足がしびれてきた。ショボショボ。
僕はこういうシーン好きなのでじっとリサボンのスラム街の道ばたにしゃがみこんで見物していました。猫はもう完全に攻撃姿勢。犬はなんだかあまり頭よくなさそうな眼でじーっと観察。まるで北朝鮮と日本みたいと思ってしまいました。でもこういう生き残りを賭けた眼をした犬猫はもう日本ではみないなあ。妹の犬なんか僕を見るとすぐ正常位になって流し目を送って来る。犬にこの格好されてもあまり嬉しくない。誰か呼んでくれないかなあ。とほほ。
Dog and cat on street of Lisbon. Fully determined Kitty to defend her garbage foods and just stupid looking dog teasing for the rest. Such eyes of hungry animals I see sometimes in South East Asian streets, but seldom in Europe or in Japan. I love such scene, so I sit beside them and watched for a while. In my brain a picture flashed this is just like North Korea and Japan situation. Hungry kitty and stupid dog. The kitty won at last. The rest of day I let myself loose way in the old town of Lisbon, Lisbon is a woman who opens her legs to the ocean, she even got two hills. She is full of melancholy who is departed by her man, only who left her can become a hero. I love this city with two boobs, one left and one right. I know why all Portuguese abroad longs for her. She is their lover, their mother, their goddess. Nice town indeed.