うわっ、なんかスゴイことだったみたいね! 明日の話!
今年 2025 年の夏至点、6 月 21 日 11 : 42 。
この時刻にちょうど、「皇居」の真上に太陽が来る、という巡り合わせだってさ!なんちゅう「南中」か!
史上初、ならしい。
ということは、、、、、、
そもそも皇居の位置を、「今年の」夏至点に合致させるために、決めた、ということだ。気の長い、怖い陰謀だよ。
2025 は、20 + 25 で 45 、4「に」5「ほ」で「にほん」の年、と書きましたが、実は、
4「日」5 「本」で、漢字の画数も一致するのです。(みんなわざとそうなってるんだからね。)
今年は、重大なターゲット年 だったみたいです。前半がもうすぐ終わるというこの時点で、あとあとまで記憶に残るようなことは別段何もなさそうなのに。
そして、6 月 21 日 夏至の日は、最近ほじったように、フランス革命史の大きなイベント、『ヴァレンヌ逃亡事件』の実行日、馬車で当日未明から深夜、日付が変わりそうな時刻まで丸一日、国王夫妻が国境めざして移動したという日なのです。
あれからちょうど 234 年、というタイミングも、計算されて仕組まれていたわけです。
234 = 117 x 2 ですからね。
そしたら、この 234 なる数字、明日の夏至に関して出してる人がいたから、転載しますね。
地球上で、たった1点だけの「夏至に南中」。
もちろん一番90度で「真上」に来るのは、
北緯23.4度の石垣島付近だけど、
その東経の真上が皇居になるのは歴史上初。
【コピペ終了】
ということで、その完全な垂直真上は、北緯「 23.4 」度の地点だと言う、これも、数字が合うように、234 年前に、遠きフランスにてイベント、仕込みました。
こんな不吉な、極悪な、わざと仕組んだめぐりあわせのものを、「祝う」などという感覚は、当然、正常ではない。真っ黒クロスケの国、日本。
「草のわっか」なんて言葉を、わざわざ出してるのもスゴいですね。
93 の vacca ですよね。93 もいろいろ出てくるけど(911テロ機の便数のように)、8 個で 893 を成すのだと思ってる。
vacca は、vaccine の語源で、「牝牛悪魔」 でございます。
さらにもう一つ、付け加えておこうか。
911テロは、旅客機4機でほぼ同時に突っ込んだのですが、数字「 4 」は、今や、錬金術思考の基礎、物質の「4大元素」を意味すると、わかっている。アリストテレスのお説でした。
それで、その4機に乗っていた実行犯の人数が、5、5、5、4 の計 19 人だと、知ってました?
この人数振り分けは何を示すのか、考えていたんです。ヤツラは、無意味なことは絶対にしないから。
一番遅れて、結局目標地点に着く前に、落下してしまった「 93 」便が、唯一、4人でした。(これが本当に失敗なのか、最初から失敗の芝居を仕組んでいたのかは、今後、数字を見ての判断をしたいと思いますが)。
この、5・5・5・4 の数字を考えていたら、おお、もしかして!これさえも、「今年」2025 を表現したものではないか、と気づいたんです。すなわち、5 x 4 = 20 、5 x 5 = 25 で、くっつけて、「 2025 」。
いろんなくそワルイモノが、まさにほかでもない今年をターゲットにして、仕組まれて実行されてきたんだとしたら、、、!
すごい歴史のピンポイントに居るってことだよね?
だからしかし、どうせよと?
わたしゃ日曜に団地清掃あって、月曜に面接あるんじゃが。
何もどうにもできんわな。いつも通りただ過ぎてくだけでしょ?
なんかフォントがオカシイんだけど、わけわからなーい。💦
