ちゃっす(・ω・)/
ある街に一人の王子がいました。
その王子主催で飲み会が行われました。
王子は一人の子を大変気にいっていました。
その子の名はシンデレラ。
しかし、シンデレラは時間に厳しい家庭・・・先に帰ってしまいました。
が!なんておっちょこちょいなんだいシンデレラ(・∀・)
ガラスの靴を忘れて帰ってるではないか。
ふふっ。王子は喜ぶ、もう一度シンデレラに逢えると。
そして、次の日・・・また次の日とシンデレラを待つ王子・・・。
いくら待っても来ないシンデレラ・・・
遂に、待ちくたびれた王子は、あろう事かガラスの靴を!!
乗せちゃった( ´艸`)
て、なんのしょーもない物語やねん!てね。
せっかくガラスの靴が頭に乗せれたから王子設定にしちゃったよ!
このでーぶのどこが王子やねんってね(`∀´)
で、この貴重なガラスの靴を乗せる猫。後ろから見ますと!
モヒカンかーい!(`∀´)
やるな・・・王子。
ちょっとえぇ感じやぞ!後ろ姿!
もひとつ角度変えてみましょう!
ポッカレモンよりいいよ!やるなちゃぼ!
さすが芸達者!
きっと人気急上昇やで!
そんなちゃぼ。調子に乗って・・・
今度はこれでセットしてきめてみますやって?
しかも、これ誰も使ってない・・・
もし!ちゃぁ坊とデートをご希望される方がいらっしゃったら
これでツンツンヘアーにきめて行かせますよ( ´艸`)
ツンツンさすほどの毛の長さがねーな・・・
て、洗うん至難の技やな・・・・
と、今日は3流な物語編成でお送りしました
ちゃぼガラスの靴頭に乗せちゃったよ編でした!(・∀・)
よし!今日は昼飯に某蕎麦屋のかきあげ蕎麦を食う!
しかし、昼めっちゃ混むんだな・・・時間ずらして行こ・・・。
じゃ、今日はこの辺で(・ω・)/



