3月19日(火)
午後4時半頃

検査も無事(多分あせる)終了し病室へ

先程言われてた様に
若くて綺麗な看護師さんにひひが様子を覗きに来てくれるニコニコ

ペンライトで瞳孔のチェック目

そんなに見つめられたら惚れてまうやろーラブラブ!
とまたアホな事をあせる

血圧測定、脈拍測定…

幸い気分も悪くないし、頭痛もしていないニコニコ

痒みも先程の所だけだし、息苦しくもないし、多分副作用は一箇所の発疹だけで済みそう!?

なんて考えてる間にトイレトイレに行きたくなって来た汗

トイレトイレは真ん前ニコニコ

近いのはラッキー音譜

点滴をしたまんまなので台をガラガラと持って移動しトイレトイレ

さて…どうやってズボンを降ろすの!?

右手は圧迫され固定…
左手は点滴の針が刺さってる…

ひらめき電球でも右手は絶対使えないので
左手でズボンを下げて上げるしかない

覚悟してやってみたら

痛ったたたた…ショック!

点滴の針が食い込んで、血が滲んできた叫び

とにかく痛いのを我慢していて、看護師さんが来てくださった時にみて貰ったら
先生に聞いてくださり、点滴は外しても大丈夫との事

良かったぁー\(^o^)/

本当は点滴…痛かったのだにひひ

点滴を外して貰って、やっと左手が自由ににひひ

その代わりに検査の時のお薬を出さないといけないので、水分補給をしっかりしてとの事

頑張りますチョキ

そうこうしている間にお預けになっていた昼食が運ばれてきたナイフとフォーク

入院前に検査で右手が使えないので左手で食事がとれる様に、フォークナイフとフォークを持参してくださいと聞いていたので、用意したフォークナイフとフォークでなんとか頑張り食べましたニコニコ

食欲はバッチリだったので完食にひひ

しかし…1時間後には夕食ナイフとフォーク叫び

きっと食べられないだろうけど…(笑)

時刻時計は午後5時半頃

2人いるらしい主治医の先生が入ってきて

先「ご家族の方は帰られたの?」と

ひ「もう来ると思いますが、まだ来てませんあせる」と

先「じゃあ、また後で…」

と去って行き

暫くしたら主人が来てくれたニコニコ

朝から今迄の出来事をヒソヒソ声だけど機関銃の様に話し(笑)

その後回診の時刻に時計

それはまるでテレビドラマ「白い巨塔」で見たようなシーン

脳神経外科の先生方がゾロゾロ7人位で各ベッドを回診

私の所へもやって来た


(その時に検査後に止血してくださっていたと思われる方が後ろの方にいらしたので、若そうなのに脳外科医なんだとわかったのですにひひ

けど、検査の時に「はあーっ、はあーっ…」言いながら何かしていた先生は誰なのかわからず終いガーン


一番偉い先生だと思われる方が

私の主治医の先生にコソコソと

「この人か?」の様に尋ねていて

主治医の先生が「いえ、違います…」と答えてる

一番偉いと思われる先生が次は
「どうするの?大きさは?」と主治医の先生に

主治医の先生が
「…、大きさは“まあまあ”です」と答えてる

げーっ!?

“まあまあ”の大きさって叫び叫び叫び

そしてその一番偉いと思われる先生が私に

「何歳?」

「○○歳です」

えーぇぇぇ!?

なんでまた年齢聞くのーあせる

またまた不安にしょぼんしょぼんしょぼん

取り敢えず、後程検査した画像とか見ながら、結果を説明しますと言い残し

白い巨塔チームがお隣のベッドへ

お隣のベッドの方は、確か私と同じ検査を受けられた方

話が結構聞こえてくる

どうやら手術した方がいいと言われているみたいガーン

私はどうなんだろ!?

早く結果を教えてー汗汗汗


その6へつづく…





iPhoneからの投稿