見境なく流れるテレビを見てる時間を損に感じるわけよ。
同じ時間を使うなら
「自分が見たいものを見たい」となる。
昔と多分これは大きく違うね。
テレビをつけるのは…なんのため?
まぁ、リアルタイムに必要や速報とかは
もらえるかもだけど
見慣れた顔の芸人
たべもの
動物
そればっか。
誰が見てるの?
スポーツはわかるよ。
ターゲットが明確だし、ニーズあるからね。
でもわからないのは
誰にむけてるのかわからない番組。
謎よ。
存在意義どこに?
見たいものを皆が見る。
若者とおじさんは昔同じものを見てた。
今は
全然ちがうね。
だから得ている情報もちがうね。
かわらないのは
そこに人がいて
人が発信してるものを見てること。
結局は人であるのは変わらない。
だから、YouTuberになりたい、という人たちが出てくるわけだ。
発信側がAIなら憧れないでしょ。
だから
自我、ですかね。
若者はそれを刺激されるのかな…
しかしテレビは多分結構このさき
Youtuberをテレビに持ってくるとか、そんなことして生き延びるのか
テレビらしく生き残ろうとするのか
スポンサーつかないと番組も回せないから大変だね。
昔のテレビ、家なき子とか家政婦のミタとか東京ラブストーリーとかひたすらに流しとけばいいのでは…