スーパーの店員の女性 | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

昨日、いつも行ってるスーパーに行って

とある鍋のスープを探してた。


何箇所かに分かれてるようで

どこをみたらいいかわからず

店員に聞くことにした。


店員でも

「よく知ってる人」

「なんも知らない人」

といるわけで

当たり外れが結構激しい。


そんなわけで

その人の佇まいを

遠くから見て

こなれてるか、目線の配り方や体の動かし方を見つつ

どの人に聞いたら1番早くわかるのか、見定めてから聞くんだけど


昨日1人目には

「すいません」と話しかけたら

逃げられた。初めてだよ…逃げられたの。


2人目は当たり。

みんながわかるような有名な商品でもないのに

すぐに連れてってくれて

「あ、それぞれ、ありがとうございます!」といったら

「もうそうだね、鍋のシーズンになるねえ!」とフレンドリーに話しかけてくれた。

それが

人間としての気さくさと親しみを感じて

とても良い気持ちになった。


その人、タメ口なんだけどさ、でも全然それがまた。よかった。


わたしより5-10くらい年上の女性かな。

いやはや、やっぱ人よね、と思うのよね。