無償のサポート | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

私は

誰にも頼れずやってきたところがあり

ホントある意味不器用な苦労人だけど


奇妙な根性はあって

精神も病まず

なんとかここまできてる。


でも

ホントダメだわ、と思うときがあって

そのとき

助けてくれたのはKTさん。

私を無償で助けてくれた。


自分を置いて他人のために

なんかできる人、この会社で

初めて会ったくらいにちかい。


そしてhさん。

この2人が私を支えた。

無私な部分がある2人なんだ。


あと化粧品時代の初期の長野県の上司

kt島さん。

あの人も、だ。


あとはね

みんな

私欲とか自分の都合とか

そんなのとからめて

私を利用してる感じの支援の仕方を多少感じた。


支援て

その人そのものの人生を支援してるわけで

利用する要素が入るとなんか濁るのよね。


今までの一生の中で

無償のサポートしてくれた人は

その3人と両親と、義母だね。


簡単に言うとその人と

戦争に一緒に行けるかって話よ。


私は逆に

無償のサポートはできてるかな?

仕事の絡みが強いと、どうしても難しくなるけどな。

心の支えはそう言う人の存在そのものなんだと思うよ。