自意識の過剰でやられる人々 | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

さてさて

気づかないこと

気づけないこと

致命的なものに

「自意識の過剰な高さ」ってのがある


なんで致命的かって

全部自分にかえってくるから…

鏡見てる感じでね。



人を「自分と比べて」「自分の正しさを証明するために」責めたり、判断したり

さらに

「私は部下をおちこませたいわけじゃない」とか

「私は」とか主語をつけてみたりですね。


あなたはそんなに

影響力高くないから…

誰もそんなに

あなたをあなたとして

見ていないから…というね。


若い人が陥りやすいものの  

最近は30過ぎてもこのタイプがいる。


簡単に言うと

幼稚、こども。


なんだけど


理解できないんだよな…

理解できるためには

突破する壁がありすぎる。


自分の存在にそこまで

客観的意味がないと気付いてから

その後からだからね、全ては…


ここにいる

ただある

それだけなんだと。


そのスタートに立つまで

なかなかですな、部下のaさんは

まだまだいけないなぁ。


みんな

各自で

感じたいものを選択して感じてるだけなんだよね。

あなたも。


と言っても

相当無理だね。


10年先にわかってくれるかな…

見下してるわけじゃないが


硬いんだよ…考えが恐ろしく頑固。

グレーゾーンなのかな、と思うけど

キツイなぁ。

本人も大変だけどね。

周りが大変だぞ。


なんであんなにしたのものに

嫌われまくるのかって

上司だからだよね…


上司は自分より優れていて欲しいものだし

そうあるべきと思われるからね。


かわいそうだけど管理者なんだったら頑張るしかないけど

身の丈しらないから困ったな…