部下のaさんは
さらにその下の自分の部下のbさんの課題について話す時
めちゃうなづいて
めちゃイキイキする。
一方で自分の課題は理解しておらず
客観的視点はあまりなく
言われて初めて気づくことばかり。
指摘してもピンときてない。
謎だ。
ただ、
この他人の問題や課題をトピックにしたときに
イキイキする層はある程度存在する。
自己肯定感が低い人たちであり
自信がない人たちだ。
要は、自分のことさておいて話せるから気が楽なんだろうねぇ…
解決に動けなくて
言ってるだけ、の段階で一時停止が長い。
だから悪口言ってるみたいになる。
自分では解決する能力がなく
解決できるのはそのまた上司の場合で
その上司が把握してても動かない場合は
地獄である。
彼らがピャーピャーと
言いつづけるのだ。
解決に向かうのは
早い方がよくて
そうでないと愚痴にしかならない時間が多い。
そのフロアに居続けないで、すぐ階段に足かけて次のステップに上れよ、って思う。
その人たちを「ヲイ」って思う私は
もっと時間と頭と能力を有効に使えるのでは?
と思う。
解決策を持たなかったり
解決能力がなかった場合は
上司に相談するのがよい。
その時の上司が、いまいち聞く耳もたなかったり
適当に相手したら、そのまた上司に。
部下の話適当に相手する上司とか
部下に仕事させられない上司なんて
やめちまえ…だなぁ。
前はそんな人が上司で辛かったわ。
変わってよかったな。
金もらってるなら
働け…
と言う感覚あるけど
その金はもらって当然で
働くのは自分の意思、とか思ってんのかな…
わからないわぁ。