決められない上司
私の現実の中に現れるそんなキャラ
彼らは
役割を果たしてない。
何を経験したいのか。
彼らは…
嫌われている。
でも
自分の立場が好き
マヌケだなぁ。
やることが大事
せっかく決定権持って様々なこと、
良く変えられる立場なのに。
それがわからんのかなぁ。
自分の考えもないし。
宝の持ち腐れ。 もったいない。
私はここから何を感じるか?
もったいない、という気持ちと
「頭使え」という叱咤の気持ちと
ダメなら早めに適切な人に助けを求めろ、という
抱え込みを防ぎたい、気持ち。
もっとしなやかに。
もっと人の話を聞いて
プライド捨てて
何を為すか、何を変えるかを考え
結果出すことに注力してほしい。
という期待。
かなわぬのか。