哀れ | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

無私というのは
自分の利益を図る心がないということ。


言葉にそれは全て現れる。
響きで
エネルギーで
伝わるのだ。


ものごとをどうにかしたい人たちは
山本太郎とかもそうかな。
あいつは役者だからわからんが。


人はね
人の言うこと
ほとんど聞かないんだよ。
聞いてるようで聞いてない。


だけどね
無私の心で発する声は 
聞こえやすいよね。

響くのよ。


アルバイトの問題児
あの子は全部自己の利益で行動する。
それが丸見えで
嫌われてるよ。

主語はいつも自分。
「わたし、わたし」

哀れだな…
誰にも注意してもらえない。

無私の状態なんて
想像できないんだろうな。


その彼女の作り方は
幼い時に親が離婚
父親に捨てられた。

母親は感情的かつ支配的祖母から育てられ
母親も同じように娘を育てる。

自分は
親から必要とされない価値のない存在と
そう思って育ってきたからか?
もしくは母親や祖母が、誰かをけちょんけちょんに貶すタイプだったからか?
自分もそうやって誰かを貶めて自分の価値を保つしかなかったのか?

 何れにしても哀れ。