悪しきものは悪しきは滅びる。という私の世界。悪というのは見方によるし滅びも見方によるけど私の世界の悪人は私の世界で滅びるのだ。淘汰され負けて行く。勝ちと負けがあるなら私は勝つ。しかも土俵がその時には変わってるから私は勝った気すらしないけど側から見たら「勝っている」ように見える感じ。でも常にその時にはわたしには勝利感はなく俯瞰でみて「ふむ、やはり」程度の感性。いつもそう。わたしに迷惑かける旦那ももしかしたら滅ぶのかな…