アーティスティックな部分だけを
かいつまんで見る。
そしてそれを
私のライフワークにすれば
わたしは
幸せかもしれない。
息子がいなかったら
そうしてたかな。
芸術。
芸能。
ダンスや歌も含む。
絵画や映画、小説、デザイン、写真。
全ての表現。
それだけを
わたしはそう言えばずっと見てた。
映画を何千本。
そして好きなものを繰り返しみる。
そうだった。
わたしは
映画好き。
忘れてた。
人間の断面を
生々しく
みせるような
そんな映画
写真
小説
なんか好きだなぁ。
そればっか見てられるかな。
人生の楽しみ。
なんだろうね。
息子が独立したら
映画を見まくって本をまた読みまくろう。