「かまってちゃん」という
部類の人間たちがいる。
彼らは
私の仕事の中では
障害物である。
なんでかまってちゃんに育ったのか。
かまってちゃんの
部下は1名。
シツコイクレーマー6.7名
常連クレーマーは大抵かまってちゃんだからね。
みんな
生まれ変われ。
もう一回
人生、出直してくればいいさ。
なんなのかな。
承認欲求が幼稚なまま
幼児レベルのストップ加減。
なんだろうねえ。
親に構ってもらえなかったのかなぁ。
かわいそうだけどさぁ。
その自分超えてけよ。
気持ち悪いのがさ
かまってちゃんが集合してさ
傷を舐めあって
かまいあうんだよ。
お互いなんて
見てるようで見てない。
それにすら多分
彼らは気づけない。
なぜなら
泣き真似して
お母さんに気づいてもらって
注意を集めて
構ってもらいたい
心配してほしい
幼児のままだから。
育てよ…。
いい加減?