ということを感じた時
「他人に〇〇に見られたい」
というのがなくなっていることに気づいた。
すげー、本当になくなるんだよ。
まるっきりではないとは思うけど。
でも、それが主導で目も脳も曇ってた
以前とは明らかに違う。
気が済んだんだと思うし
なんか良い意味であきらめて、力が抜けたんだと思う。どう見られてもいいなぁと。
自分が自分をどう見るか。
自分が自分に失望しないか、とかさ、
そこだよね。
でも尊敬する人には
どう思われるかはまだ気になるけどね。
でも、基本の動き方が
変わったと思う。
すごいと思われたいとか
さすがと思われたいとか
特別と思われたいとかって
昔は無意識に求めてたんだよね。
でも人は皆並列なんだと
そう感じた。
意外とみんな「すごく」ない。
バランスだけだ。
みんな凸凹で
ある一点に突出してると
どっかが欠けてるもんだ。
バランスいいと
どこも良くないしどこも悪くない。
まあ、バランス取るのが上手なら
人と人の間の調整や中間マネジメントで使える人材だってことだ。
もはや
勝手に尊敬してた人のアラが見えまくり
人間はそうか、と納得する。
もういいや。
どこのモデルも目指せない。
私は私になるしかないのだ。
だから
方向が変更したのかもね。
体感遅い。
なんでこんなに遅かったのかなあ。
ほんとね。
リコネクション とか
リコネクティブヒーリングやら
〇〇ヒーリング、レイキなど
あらゆるヒーリング受けて
ホ・オポノポノ実践したり
ヒューマンなんとかとか見たり
アカシックレコードも読んでもらって
できるだけ変容早くとか心掛けてさ
で、、、、
7年かかんのか。
なげーよ…。
今やっと始まりかけてる。
曇りのない
方向性のある世界。
ヒーリングは特にすでに不要で
(して貰えば気持ち良いが)
常に天使もマスターも自分の中にいるのが
普通なので、なんかあればすぐ助けてくれるし
頼めばいいかなとも思う。
ゲットクリエイティブ。
と、以前に言われたことが
まだ気になる。
私のしたいこと。
声量のある歌手になる。
声を操りたい。
カラオケで巧みに気持ちよく歌いたい。
気持ちを届ける表現したい。
そして、
昔は漫画家。
あとは
小説家。
イラストデザイン。
とにかく
私の得ている感覚を届けたい。
何かの形で。
それしたい。それ。