昨夜の夢 | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

昨夜の夢で
私は娼婦になっていた。

とはいえ
初めてでどうしてよいかわからない。

でも、指定の宿に行き
誰かが来るのを待つのだ。

誰が来るかは決まっていない。

どのようにしたらいいのかもわからず
不安のまま、部屋で過ごす。

結局誰もこなかった。
残念なような、ホッとするような。

で、そのあと、
知り合い夫婦がすぐ近くの部屋にいたので一緒に過ごす。


下にはうちの会社がある。
下のフロアにいくと、仲の良いAさんがいる。
「ここは女性を売る場所にしようと思っていた」という。

そして、私以外の10名以上の職場の女性が
先程、高校生の筆下ろしに行くということで
団体で仕事に行ったと聞いた。

なんと、すごい新規サービス。

驚きとともに
置いてけぼり感。

しかしながら
冷静に外から眺めてるような
そんな感覚の夢。